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2008年12月

メイク講座へ行って来た

こそっとメイク講座通ってます。
今日が最終日でした。

途中2回抜けたので
実質、3回だけ。
休みっぱなしだったので
最後はモデルにして頂き
始めから通しで
メイクをしてもらいました。

メイク講座は、生まれて始めてだったので
「きほんのき」を知りたいと思いましたが
結局、いくら教えてもらっても
私のような不真面目でめんどくさがりの生徒は
家に着いた途端忘れるんですよね〜

今日も、最後に先生に
「やってくださいよ!ゼッタイ!変わりますからっ」と

念を押されました。

やるのかな〜。

マッサージとか、化粧の手順とか、
ファンデーションの塗る手順、口紅の塗る順番、
あ〜気が狂う。

トータルメイクは、塗り過ぎで肌がバキバキになってしまったけど
眉毛を揃えて頂いて、それは、大満足。

「好きにやっていいですかぁ〜」
「どんどん、やってください。イメチェンしてくださいっ」
「じゃあ、女らしく優しい感じで行きますね〜」

ジョリジョリ。。

尖った眉山をそり落とされましたが
角が取れて、気持ちも丸くなったかも。

松葉杖をつきながら、メイクレッスンに行って
帰りは、友達とランチ。
体が思うように動かないときこそ、
おしゃれして、気分転換に出かけるべきですね。

楽しかったです。

でも、メイクは、もういいや。
結局、自分のことは自分が一番知ってるから
自己流でやろっと。

体の中と心から綺麗になれば
それでいいや。
どケチ的にも化粧品にお金をかけるくらいなら
他の事に使いたいと思ってしまうんですよね。

おからパックに、緑茶化粧水、
使い回しで綺麗になりまっさ。


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『日経キッズ+』2月号、子育て漫画掲載です

『日経キッズ+』さん(2月号/日経BP社発行)に
きょうだい育児の話を描かせて頂きました。

「きょうだいの褒め方、しかり方、ここが難しい!」

きょうだいの扱いは難しい。
いくつになっても
「なんでこうなるの?」と
イライラさせられることも多いです。

うちも毎日きょうだいバトルです。

でも、うまく扱えるコツもあるんですよね。
きょうだいを操るコツ、わが家流♪ご紹介しています。


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週刊女性に『どケチがええねん』特集!

現在、発売中
主婦と生活社発行
『週刊女性』(12/16日号)さんに
「節約は関西に学べ!」特集記事に
拙書『どケチがええねん』を取材して
頂きました。

是非、ご参考に〜

胸張って、
ちっちゃい節約を楽しむ。
その分、どかんと使う時は使う。

年末年始は
ちょっとした工夫で
この不況を乗り切りましょかね。

しかし、わたくしアキレス腱を断裂してしまってから
一週間に1度しか買い物に行っていないので
これが、一番無駄使いを省くコツだとわかりました。

ただ、旦那に買い物を頼むと、
セールに関係なく、言われた食材を高くても買ってくるので
不経済きわまりない。。。

日常の相場を知っておく事こそ、節約の第一歩ですね。
旦那にも経験がモノを言う"主婦の仕事”を
この際とことん学習して頂きますわ。

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婦人公論『快楽白書』に漫画

「婦人公論」(中央公論新社)発行
2009年『快楽白書』発売されました!

悩み解決!満点ヨガの番外編として
「女と男の潤い講座」漫画6P
描かせて頂いてます。

男性と女性の関係がちょっとラクに
考えられるようになる。

ヨガの精神から描いてみました。

心と体は分けては考えられませんよね。


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